私の日記 その百六 : 2019年2月2日   -   잡문 [雜文]/日本語


アッという新年一月昨日二月初日誕生日だった

めたりお外食をするため十二時半っていたが

々にれてたいが日差しがかい

半月前れた食堂カルビ定食美味しかったので自分誕生日には

ここで牛肉焼定食べようとめておいたのでうことくその食堂

ったがらかいブルゴギ定食美味しかったのでにたっぷりべる。 

満腹いてソルナルショッピングでもしようと京東市場った

わあなんと人出いこと! 主婦等勿論だがカートをいたさんに

にしたさんその上若男女まであふれるのでくのもままならない

そのをかきけてたちもソルナル用食品をいろいろめたらつの

はちきれそうになったをあてがい自分つを両方

ってろした受取そのさにわあわずんだものだ

整理したコーヒーをんで布団せておいたかいオンドルにそべる

れた々にほぐれ眠気がさすのでみさしのからろした

 

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[poem] 겨울 바람 - 도종환   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

 冬風  -  都鍾煥

貴方と別れて歩く道に

冬の冷たい風が吹きます

私の背後に

貴方がほんとにいらっしゃるようで

振り向けば

無情な風のみ吹きまくりました

熱い涙を飲み込みながら

ふらつく私の足の甲上へ 

すすき花びらのような雪がうらついていました

でも

でも

もしやあなたの姿捕らえるかと振り向けば

蟾津江葦等が

体こすりつつ生きようと

そうするため

限りなく手を振りました

その葦原に에

私のざらざらな髪をほどいて

歩こう歩こう

貴方と別れて帰る道

冷たい冬風のみ降りまくりました.


* 겨울 바람 -  도종환

당신과 헤어져 걷는 길에

겨울 찬바람 붑니다

내 등뒤에

당신이 꼭 계실 것만 같아

뒤돌아다보면

야속한 바람만 불어댔지요

뜨거운 눈물 삼키며

휘청이는 내 발등 위로

억새꽃잎 같은 눈발이 서성거렸습니다

그래도

그래도

행여 당신 모습 잡힐랑가 뒤돌아다보면

섬진강 갈대들이

몸 비비며 사노라고

그러노라고

무수히 손을 흔들었습니다

그 갈대밭에

내 까칠한 머리 풀어놓고

걷자걷자

당신과 헤어져 돌아오는 길

겨울 찬바람만 휘몰아쳤습니다.

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