[poem] 我等が降しきる雪ならば:安度眩   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

我等しきるならば安度眩

我等しきるならば

虛空でおずおずと

にはならないようにしよう.

風吹いとえども

かい綿雪になってろう.

我等しきるならば

寝付かれぬ窓辺では

手紙になり

くてえる

肉芽になろう.

 

* 우리가 눈발이라면 안도현

우리가 눈발이라면

허공에서 쭈빗쭈빗 흩낱리는

진눈깨비는 되지 말자.

세상이 바람 불고 춥고 어둡다 해도

사람이 사는 마을

가장 낮은 곳으로

따뜻한 함박눈이 되어 내리자.

우리가 눈발이라면

잠 못 든 이의 창문가에서는

편지가 되고

그이의 깊고 붉은 상처 위에 돋는

새살이 되자.

 

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私の日記 その百六 : 2019年2月2日   -   잡문 [雜文]/日本語


アッという新年一月昨日二月初日誕生日だった

めたりお外食をするため十二時半っていたが

々にれてたいが日差しがかい

半月前れた食堂カルビ定食美味しかったので自分誕生日には

ここで牛肉焼定食べようとめておいたのでうことくその食堂

ったがらかいブルゴギ定食美味しかったのでにたっぷりべる。 

満腹いてソルナルショッピングでもしようと京東市場った

わあなんと人出いこと! 主婦等勿論だがカートをいたさんに

にしたさんその上若男女まであふれるのでくのもままならない

そのをかきけてたちもソルナル用食品をいろいろめたらつの

はちきれそうになったをあてがい自分つを両方

ってろした受取そのさにわあわずんだものだ

整理したコーヒーをんで布団せておいたかいオンドルにそべる

れた々にほぐれ眠気がさすのでみさしのからろした

 

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