Until the rocks melted under the sun...   -   손님글 [客文]

최 실장님,

놀라운 소식입니다.

힘찬 인생의 합창곡을 듣는듯 합니다.
천사들의 관광지에 온듯 합니다.
열정을 갖고 사시는데 정말 또 일을 저지르셨군요.
무서운 폭발력을 가진 행군 나팔소리를 듣는듯 하군요.  
Robert Burns 의 시구절 중에 ...until the rocks melted under the sun...
구절이 있지요. 앞뒤 빼고 이것만 놓고 "저 바위가 태양볕에 녹아흐를때 까지.."
그렇게 재미있게, 열정적으로, 성실히 늠름하게, 건강하게, 밝게
활동하시고 생활 하시기를 늘 기도하겠습니다.

불란서 시인  한분은 "La joie venait toujours apres la peine" (고통뒤에는
반드시 기쁨이 따르리" 라고 읊었는데 많은 노력끝에 홈피 해산의 행복한  
기쁨을 함께 합니다.

2003. 3. 19
이 기 태 드림  

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  1. yoohyun reply | del   2012.10.26 14:14 신고
    李사장님 너무도 멋진 글로 칭찬과 격려를 해 주셨군요. 진심으로 감사드립니다.
    이사장님의 배려에 힘입어 이만큼 큰 것을 늘 고맙게 여기고 있습니다.
    아직 아직 멀었지만, 그리고 무척 힘들지만, 이곳에서 사는 보람을 찾으렵니다.
    자주 놀러 오세요. 일 없어도 종종 연락 드릴께요.
           

ラスベガスでの出來事   -   기행문 [紀行文]

限りなく續くモハビ砂漠を何時間突っ走ったのだろう,ラスベガスに着いた時はすでに
夕燒けが薄く西空を被っていた.
夕食を濟ませホテルにチェックイン.
わあ, すごい! 映畵でしか見た事の無い, ただっ廣いカジノホ-ルが目に飛びこむ.
きらびやかな照明の下で數百臺のスロットマシンが出すガチャガチャ音, 人人の眞劍な
顔, 顔.... 一段高くなっている所で景品と思われる自動車がゆっくり廻り, 璧には
嬉しくて淚ぐんでいる田舍風婆さんの寫眞と共に某月某日いくら當ったと,
天文學的數字が記されていた. うぶな觀光客の持金をふんだくろうとやっきになって
いるのが一目でうかがえる. ぽかんとしている私の背中を夫がつつく.

まず部屋に荷物を置き, 手を洗い着替えてジュビリショ-觀覽に出掛けた.
彫刻のようなスタイルを見せびらかすほぼ全裸の舞姬達, 絢爛で煽情的なショ-で
あったが, 座席が妙な配置になっており, 終りまで見たら首ディスクになりそうだ.
よだれを垂さんばかりに眺めている夫に, 'あの踊り子達何故兩手を下げず, ずっと
上や橫に持って行くのか分る? おっぱいが垂れ下ってるのカムフラ-ジする爲なの'
と厭味を言ったが, まったく耳に入らぬ樣子.

 

ラスベガスの夜景は贅をつくした, ファンタスティックそのものだ.
客室の數が千個を越えると言うマンモスホテルが, 特殊な照明の下で威容を爭う.
夜空にすっくと突き出たピラミッド型のLuxorホテル, 火山が爆發し火柱が
ほとばしるMilageホテル, グリ-ス神殿に立ってるような錯覺を起こさせる
シ-ザ-スパレスホテル, 童話の世界へ導くTreasureIsland, MGM,
Circus Circusホテル等等...
町にあふれ出た觀光客はただただ美國の莫大な財力に氣押されるばかりだった.

世界的な賭博場へ來たからにはその味を試してみない手はない. と言うわけで,
夫と私はスロットマシンの前に座を占め腕の運動を始めたのだが, あっという間に
100ドルが消えてしまうのには啞然とした. すごく惜しかったが, まあ, こんな事が
末長く思い出になるだろうと, 心をなだめる.

             

かって繁榮したおもかげをしのびに舊ラスベガスを訪ねたが, 蜃氣樓に醉ったばかりの
私達の目には貧弱過ぎて見廻る氣もしない. 町はがらんとしていた.
夫の强請を拒み切れず, マッグドナルドハンバ-ガ-を買って店から出ると, 町角に
たむろしていた黑んぼ達が妙な聲を出しつつ近寄って來る. 私はびっく仰天し,
車の所まで短距離陸上選手よろしく走った. しかしながらホテルに戾ってほおばった
本家のハンバ-ガ-は間違いなく最高の味だ.

朝早く起き, 灰色に變貌したホテルの附近を散步する. Milageホテルのカジノ入口が
目につき好奇心でそっと中へ入ると, 私達のホテルとは較べものにならないほど
ゴ-ジャスな賭博場で, 煌煌とまぶしいシャンデリアの下は, まだ前夜の熱氣が
冷めていない. せっかく足を踏み入れたから, もう一度大當りを狙うか? と
スロットマシンの前に坐ると, 何處からか超ミニスカ-トの金髮美女が飮料水の注文を
取りに現れた.  面食らった夫が 'Cocktail.' と言った.
'What kind of cocktail?'と彼女が問い返すや, 何故か夫は私の顔を見る. 若い頃私が
初めて口にしたカクテ-ルの名前が頭をよぎり, 'Grasshopper' と言うと, OKと答え
行ってしまったのが, なかなかカクテ-ルを持って來ない.
あはぁ, その間ずっとお金をすられて居ろとの魂膽だな. 私達も彼等が思う程馬鹿では
ないはず, 人が通り過ぎる時だけスロットマシンを引いた.
とにかく夫は朝っぱらから, デラックスホテルで, 美女よりカクテ-ル一杯のサ-ビスを
受けた.          (1994年初夏)

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