私の日記 その百三十八   -   잡문 [雜文]/日本語

2021128 木曜日

 新年えてはやひとぎようとしているなんと月日流れのいこと

このはさほどくなくて一度しからず厳冬とは程遠いので毎日昼食後には

散歩かけついでに必要小物めて昨日朝食用パンがれたので

ちょっと製菓店までいて, めてたら所為かあちこちがみだし,

ソファにそべって面白くもないテレビプロをめていっけ

 所為さの所為毎日調子くないので家事娘任怠惰時間して

いる自分かわしいけれどもだからとって出来ないああほんとに

年寄りはいなあー_

 がオーダーしてくれた10日本小説本棚べてめるだけでだに

けずにいるだんだん読書時間くなり寝床についても短篇一らない

うちにってしまうこのなので.... そのだんだん健忘症くなり昨夜読んだ

内容かばいになったので長編複雑内容全然思せない

可哀想ばばあになってああかわしい

  それにしてもけしからんコロナはいつまでくのだろう. 昨年三月, との日本

旅行キャンセルさればしたがそれも不可能になり, 来年にしようと

ったものだが, これではぬまで旅行出来そうにないのでがっかりだ

今携帯電話らせがありけてみたら近所にまた患者らせだった. あーあ

 

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また届いた、日本小説10冊!   -   잡문 [雜文]/日本語

中便利になったもので年初がオーダーしてくれた日本小説10がまたいた

本棚んでいたのをめるだけで口元物忘れがくなり

長編小説いといたのをいたのか十冊長編小説一冊いので

ほっとしたちょっと物足りないのはきな作家一冊もないことだがまあ

きな作家はもういぼれてなどさないだろうと自分めた

本棚小説がぎっしりまったさてどれを最初もうかなあ

 

カササギたちの四季道尾秀介  *ドリアン助川

いいわけ劇場: ようこ    *スーツケースの半分: 近藤史恵

あなたは: 原田マハ      *おしまいのデート: 瀬尾まいこ

ランチのアッコちゃん: 柚木麻子  *高円寺純情商店街: ねじめ正一

X’mas Stories:  朝井リョウ あさのあつこ 伊坂幸太郎 恩田陸 

                     白河三兎     三浦しおん

サイドストーリーズ: 中田永一 貴志裕介 宮木あや 東直己 垣根涼介

    狗飼恭子  中山七里  笹元綾平 沖方丁 譽田哲也 貫井徳郎 三浦しおん

 


 

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