일본소설 메모 98   -   잡문 [雜文]

*シルバー村の恋 : 青井夏海
妻に先立たれた日高一郎は、お年寄りのための施設「シルバー村」の常連だ。騒々しい
女性グループには辟易していたのだが。。。そんな時、珍しく初々しい女性と知り合う。
どやら、彼女は怪しげな投資話に乗せられているらしい。一肌脱ごうと決めた一郎はー
コミユニテイセンターを舞台に、ある家族が巻き込まれる様々な事件を描く、傑作ミステリー
다섯 중편으로 된 이야긴데, 낯선 작가의 글이고, 하나하나도 재미가 없어 자장가용으로 
읽었다. 

*愛するハンバーグ : 山口恵似子
トンカツ、ナポリタン、ハンバーグ、オムライス、クラムチャウダー...帝都ホテルのメイン
レストランで副料理長をしていた孝蔵は、愛妻一子と実家のある町で小さな洋食屋をオープンした。理由あって無錢飮食した若者に親切にしたり、お客が店内で倒れたりーといろいろな事件がありながらも、「美味しい」と評判の「はじめ食堂」は、今日も大にぎわい。ロングセラー「食堂のおばちゃん」の、こころ温まる昭和の洋食屋物語。卷末に著者のレシピ付き。 
음식점 이야기로 여섯편 모두 그저 그랬다, 처음 읽은 여류작가의 글은 어쩐지 기대에
어긋나는 것 같다.

*あなたは、誰かの大切な人 : 原田マハ
勤務先の美術館に宅配便が届く. 差出人はひと月前, 孤独の内に他界した父. つまらない
人間と妻には疎まれても, 娘の進路を密かに理解していた父の最後のメッセージとは....
(「無用の人」). 歳を重ねて寂しさと不安を感じる独身女性が, かけがえのない人の存在に
気が付いた時の温かい気持を描く珠玉の六編. 
병원에 입원해있으면서 읽은 책인데, 눈에 선 작가였지만 글을 잘 써서 지루하지 않게
잘 읽었다. 요즘은 기억력 쇠퇴라 내용을 영 생각이 나지 않지만.....

*ふるさと銀河線・軌道春秋 : 高田郁(たかだかおる)
両親を喪って兄とふたり、道東の小さな町でくらす少女。演劇の才能を認められ、周囲の
期待を集めるが、彼女の心はふるsとへの愛と、夢への思いの間で揺れ動いていた(表題作)
苦難のなかで真の生き方を追い求める人びとの姿を、美しい列車の風景を織りこみながら
描いた珠玉の短編集。
아홉 단편으로 된 軌道春秋라는 副題가붙은 책인데, 낯선 작가의 글이라서인지 한편도
마음에 들지 않았고, 별로 흥미도 못 느꼈다. 

'잡문 [雜文]' 카테고리의 다른 글

일본소설 메모 100 [2021/3/24]  (0) 2021.03.25
일본소설 메모 99  (0) 2021.03.07
일본소설 메모 98  (0) 2021.02.23
일본소설 메모 97  (0) 2021.01.21
일본소설 메모 96  (0) 2020.12.21
일본소설 메모 95  (0) 2020.11.29

댓글을 달아 주세요