私の日記 その百三十四   -   잡문 [雜文]/日本語

 * 101日 晴

  アッという今年四分後三になったれはなんと素早

ものだろう早春日本旅行計画がコロナでふいになり半年をいらいらしつつ

ろくに市内までショッピングにも出掛けれずにでごろごろしながら

ったものだがはていつまでこんな々をごせばならないのだろう

  がずっと市内のホテルパンをもとめてたのが習慣になり二人きりに

なってもそのホテルへ出掛ってたものだがからは近所パン美味しくも

ないのを我慢してべているので今日はマスクをかけて市内ようかなあと

ったものだ

  だけに調子におかしくなりこのはあちこち出来

気侭くことが出来ない毎日3千歩ほど散歩をすることにして昼飯

りの大学キャンパスを一廻りし大通りまで出掛けてマートや薬屋って必要品

めてるのが日課以前はついでにコーヒーショップへったりケーキ

パンをうついでにアイスクリームをべたりしたものだがこのはがまんし

りの大学キャンパスベンチで一休みするああわしいコロナ! 

 

'잡문 [雜文] > 日本語' 카테고리의 다른 글

私の日記 その百三十五   (0) 2020.10.31
暇潰しの本読み  (0) 2020.10.19
私の日記 その百三十四  (0) 2020.10.01
*私の日記 その百三十三  (0) 2020.09.17
「ミスタートロット」   (0) 2020.08.16
私の日記 その百三十二  (0) 2020.08.09

댓글을 달아 주세요