私の日記 その百二十九   -   잡문 [雜文]/日本語

                

  年老いたらあのくのがいがと口癖のようにいていたこえそうだ

健忘症くなり昨日はおろかちょっとかばないのには

くところかめな気分になる今日この時間本読みですのだが

昨日読んだ内容かばないのでむことが出来ない仕方なく部分

つまみみしてああそうだったと苦笑いしながら

  でこの短篇んでいるがもともと短篇まないからだろうが

有名作家面白ないので一編読んではしてしまうのだこれでは趣味

本読みです以前のように々とえないわけだ本棚にいっぱいの日本小説

めるだけでせだったのも昔話になりこのはどれがった内容だったのか

かばないので, やむなく自分のホームページをけてチェックして見る

ああけない! 

   十代だったとうが二人読書狂本棚世界文学全集れていたのを

一冊引こうとするや二人声わせてなんかにめるはないよ

いながらしたっけあの見下ろしえないなあ

つぶやくだろうそしてもう長編小説めないのをったらえないなあと

溜息をつくにいないでも時間潰しには本読みしかいのをどうしよう

 

 

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