私の日記 その百二十四   -   잡문 [雜文]/日本語

 

 午後散歩出掛けたくと膝裏くなるのが今年からだったが今日

げるだけでちくちくむので々とってしまったやれやれ

 娘病院こうとせがむがこれもつの年寄だといつつ適当って

我慢している今日このまでは散歩四千歩ほどくとみがのいたが

なってからはしだけいても脚裏きつるみには自然溜息明日旧暦

正月なので昼食後足りないめに大通りまでかけたが脚裏いがになり

マートまでかず途中ったそのままってしまった

 息子ない女二人住まいでは先祖正月茶礼えないので簡単料理かに

ごそうと牛肉スープだけたっぷりりながらにふける

 居間二人祖先への茶礼かにっているのを二人そっといて

いたばれる兄達韓服姿がとても素敵だったなあ長兄はスタイルが

見事二重瞼のすかっとした容貌十人並以上だった....

 どうしたことかしてぶのは半世紀以上のことばかりで自分のことは何一

かばないだけに記憶力減退はどうしようもないとめつつほんとに長生きが

ではないなあとつぶやき溜息をついた

 

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