私の日記 その百十四   -   잡문 [雜文]/日本語

七月中旬えると本格的さだ全部開けてパソコンの部屋扇風機

かけてくがそれでも午後にはえきれずエアコンをけるああまだまだ

このさをどうげばよいやらためるばかりだ

家事まかせでそべってみながら時間すがった

昨日読んだ内容全然思せないのだすのも億劫なのでこの

短篇んでいる

中便利になったものでがパソコンでまた古本日本小説五冊求めてくれた

ラットマン道尾秀介  *がない部屋石田衣良  *プリズム貫井徳郎

つのらす七河迦南ㅡ   *活版印刷三日月堂 : ほしおさなえ

 

今日また心筋症診察けに大学病院ってたがこのさでは到底市内まで

にならないので日本文化院りて雨降にでも出掛けようと

そのまま

るのはもう一人外出するのが不可能で, いてける病院る事だ

ほんとにけない以前長生きがではいといていた苦笑する

数年前まで無聊ずと用事市内出掛けて日本文化院して

たものだがこの日本旅行めた文庫本がパソコンでめる古本

結構あるので本棚にはが ずっとんでいる

本好きの日本小説みたくなったのか自分なりに日本語勉強しているから

なくなっても不自由はしないだろう

記憶力くなりめたのではと憂鬱になるほんとに長生きがでは

なさそうだ

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