私の日記 その百八   -   잡문 [雜文]/日本語

宅配便で日本小説5冊がまた届いた。今年の初め頃、娘がネットで文庫本5冊を

オーダーしてくれたのをまだ2冊しか読んでないのに。。。

数日前パソコンで自分の本をオーダーするついでに母さんのも注文したと聞いて

いたが昨日配達された本の中に間違いなく私の分もあったのだ。本棚に並べた。

眺めるだけで口元が緩む。歳を重ねるにつれ頭が鈍くなるのか記憶があやふやに

なり、昨日読んだ内容も思い出せない可哀想な身になったものだが、それでも

本を読んでいると、内容はともかく身も心も安らかになるのは間違いない。

午前中はパソコンの前で時間を潰し、午後はソフアに寝そべって文庫本を開く...

年寄りの日課としては申し分無い事ではなかろうか(?!)。

古本が本棚にいっぱい詰まった。もう読んだかどうかもあやふやで、どれが

面白かったかも思い出せない可哀想な身になってしまったものだが、でも、しかし、

眺めるだけで幸せな気分になるのは確かだ。

たまには眺めてる本に繋がるエピソードなどもふっと頭に浮かび, 自然に口元が緩む。

二人の兄のおかげで本好きになったのを有難く思いつつ亡き兄を忍んだ。

届いた本は: * Border(ボーダー) : 小説:古川春秋 

       * 天国までの百マイル : 浅田次郎

       * あずかりやさん : 大山淳子

       * スマホを落しただけなのに : 志賀晃 

       * 神の子どもたちはみな踊る : 村上春樹

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