私の日記 その百三   -   잡문 [雜文]/日本語

                                                               

 20181211日  (曇)

すでに十二月三分ぎたこれからをどうせばいだろう...

朝方変にさいなまれ身悶えしていて, やっと目覚めると八時ぎていた

ぐずぐずがりけたらどんよりったたい冬日和らずため

年増女老婆二人住まいで朝急ぐことなどシリアルとトーストコーヒーで

簡単朝食掃除洗濯明日見送々の部屋じこもる

ひとまずパソコンをけメールチェックらないメールばかりで舌打しつつ一度

してしまいわが日本新聞一通になる記事一応コピーして

さて今日をしながら一日そう....

昨日れたかいだったので散歩がてら銀行って生活費ついでに

昼食しくオープンした和食店カツ定食った二階のこじんまりした食堂

大学生等雰囲気だったが私達またようとやいたものだ

ついでにマートへ必要品んでいると果物道路片隅ってるおうと

うので火鉢んでるいたいやりかと心温かくなった

すでに午後三時. れてくれたおみながらかいオンドルにそべって

. 東京夜話とのいてっただが、「いしいしんじという作家めて

だからか篇読んだがらないのがしくてならない

                                       

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