私の日記 その百二   -   잡문 [雜文]/日本語

2018年 11月 23日  [ 晴 ]

きてけたらっているついにがやってたのか昨日降ったら

大変だったろうとをなでろしながらめていた

2010心筋症という病気入院までしたずっと病院通いをしているが

最初一度診察しづつびて去年からは一度となり

昨日がそのだった

朝早病院ったがなんと患者いことずいぶんった

医者ると機械った血圧らないのか医者がもう一度計

血圧いからもっとをつけねばならぬとかしつつ處方いてくれた

診察費払うのにも時間がかかり藥局めるのにもしで十二時近くなった

いつも市内繁華街って美味しい昼食ホテルのパンをめて

ことにしたパシフィック・ホテルは主人のアジトだったのトースト

パンはずっとがこのホテルでめてたので外出ついでにはこのホテルに

二袋ってるのだ

明洞はいつものように観光客れていた両方商店もどんどん品物

りまでれてている裏道にあるれた韓式料理店ゴムタン肉汁)」

満腹なのでぶらをしながら必要品物いた

ると午後三時わっとれが着替になったかいオンドルに

つけるときたがするりに無理をしぎたとがストライクをそうとするので

めつつ反省するがケータイを、「今日六千歩いたわ!」 やれやれ

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일본 소설 메모 (54)   -   잡문 [雜文]

 

* 真昼の悪魔 : 遠藤周作

患者の謎の失踪, 寝たきり路人への劇薬入り点滴。。。大学生・難波が入院した

関東女子医大付属病院では、奇怪な事件が続発した。その背後には、無邪気な微笑の裏で

陰濕な悪を執拗に求める女医の黒い影があった。めだたぬ埃のようにそっと忍びこんだ

<悪魔>に憑かれ、どんな悪を犯しても痛みを覚えぬ白けた虚ろな心をもつ美貌の女ーー

その内面の神祕を探る推理長編小説。

전에 좋아하던 작가의 소설이라 기대했는데, 걸맞지 않은 병원내의 추리 내용이고

짜임새도 어중간해 실망하면서 억지로 끝까지 읽었다.

* 鼓笛隊襲來 : 三崎亜記

赤道上発生した戦後最大規模鼓笛隊勢力拡大しながら列島上陸する直撃

れた住民々と避難開始するが、「わたし義母自宅一夜すことにした

やがてめたのは心奥底までらす悪夢のような行進曲。。。(「鼓笛隊襲來」)。

ふとんだ不條理見慣れたはずの日常やかにえていく著者奇想

えわたる驚異傑作短編集

이 작가의 글은 처음인데, 마음에 와 닿는 내용이 하나도 없었다. 단편집이라

시간 때우기로 겨우 읽었다.

* ようこそ : 池井戸潤

真面目なだけが会社員倉田太一はある日駅のホームで注意した

するとそのから倉田家するがらせが相次ぐようになる花壇され郵便

ポストには瀕死まれたさらにつけられ部屋からは 盜聽器まで

つかった執拗攻撃からやかな日常すべく一家はストーカーとの対決

決意する一方出向先のナカノ電子部品でも倉田営業部長不正疑惑いたことから

窮地へとまれていく直木賞作家身近恐怖文庫おりじなる長編

중장년 남성이 좋아할 내용이라 할까. 나에게는 실감도 나지 않고 상상도 되지 않았다.

이 작가를 좋아해서 끝까지 읽기는 했지만, 별로 마음에 와 닿는 게 없었다.

おのぞみの結末 : 星新一

家事万能のロボットをれたら。。。世界平和をめざす秘密組織実権ったら。。

安逸平穏をのぞみながら退屈々にあきたらず精神肉体たな冒険める

人間超現代のなかでもあいかわらず滑稽すべき人間らしいきをスマートに

11新鮮発想奇想天外なストーリーの展開そして意外結果あたかも

アイディアを凝集した玉手箱

짧은 단편집이라 시간 때우기로 읽었는데, 별로 재미있지 않았다. 예전에는 좋아해서

즐겨 있던 작가였는데....

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