도종환님의 여름시   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

盛期 : 都鍾煥

 

椿古っぱの

たなっぱが芽生える

窓辺んだ

 

西側山越えに

めつつ

せなかったった

 

白芍藥煮詰めてみつつ

える夏一期

 

しの雨降んだ

免職生活れた

れることをらぬ

 

みもいが

灯火れてはえる

帯雲って星一

 

여름 한철 : 도종환

 

동백나무 묵은 잎 위에

새 잎이 돋는 동안

아침 창가에서 시를 읽었다

 

난초잎이 가리키는 서쪽 산 너머

지는 해를 바라보며

바로 세우지 못한 나랏일에 마음 흐렸다

 

백작약 뿌리를 다려 먹으며

견디는 여름 한철

 

작달비 내리다 그친 뒤에도

오랜 해직 생활에 찾아온 병은

떠날 줄을 몰랐다

 

여름밤 깊고 깊어 근심도 깊은데

먼 마을의 등불도 흔들리다 이울고

띠구름 속에 떴다 지는 까마득한 별 하나

 

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七月のドドイツ   -   자율학습 [自己流學習]/一般

* つ・ゆ・あ・け梅雨明7/1

てたな  ゆっくりもう    計算

いには  柚子入団子  美味しい  けけ

  勇気して  した  健気

梅雨長引  憂鬱日々だ  明日くか  だるい    

* な・つ・や・せ夏痩7/6

涙忍んで  つまづきながら  やっと辿った  先祖墓

何故しい  月夜散歩  めてろう  せがむ

れた仕草  れを  やはりプロだな  倅云

長引  梅雨まで  やるせないけど  ないな 

* な・が・あ・め (長雨) 7/11

なにがさら  外遊なんだ  いし  

太陽  がんがんるな  明日診察   面倒

説教  我慢しつつ  頭下げてた  

何故彼氏  頑固態度  夜道  面喰らい  

* か・い・せ・い (快晴) 7/16

過去など  かぶ  せめて今宵  いい

うの  異国  西洋旅  何時だっけ    

かんだ  小舟   先手取   

いと  いらいらしつつ  背中丸めて  息巻いて

* こ・く・し・よ酷暑7/21

ここにあり  口笛吹いて  いだ  

心豊かで  苦労らぬ  洒落らに  出逢

今年最後  草臥れゲーム  しっかりもう  いドン  

こちらソウルだ  への航路  らぬ場合  

* な・つ・や・せ (夏痩) 7/26

長引  さも  やるせない  蝉時雨  

酷暑  れがかさむ  やもめしは  せつなくて

れた仕草  つくろうドレス  やはりプロだな  世界一

さら  月夜散歩  めてろう  かす      

 

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