[poem] 김용택님과 이외수님의 시 일역해봤습니다   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

しいのように
                    金龍澤
手につかめない愛しい人の顔のように
夜空の星々はきらめきます
私は寺裏のような所へ
人々が皆帰った寺の裏道のような所へ行き
青い苔の寺柱に凭れて休みたい
日が暮れゆき
闇の中でそっと手を出してつかみたくなる
愛しい人の顔のように
そっと西空に浮かび上がる星々を
ただ限りなく仰ぎたいのです

그리운 사람 얼굴처럼
                김용택
손에 잡히지 않는 그리운 사람의 얼굴처럼
밤하늘의 별들은 반짝입니다
나는 절 뒤안 같은 데로
사람들이 다 돌아간 절 뒤안 같은 데로 가서
이끼 푸른 절 기둥에 기대어 쉬고 싶습니다
날이 어두워오고
어둠 속에 가만히 손 내밀어 잡고 싶은
그리운 사람의 얼굴처럼
가만가만 서쪽 하늘에 돋아나는 별들을
그냥 하염없이 바라보고 싶습니다


暮れる海を枕許で抱きつつ
                    李外守
生きて行くということは
暮れ行くということだ
悲しくも 
愛は
度々揺れる
とある因緣は歌になり
とある因緣は傷痕になる
日に一度づつ海は
暮れて
歌も傷痕も
無彩色に
薄く消される
私は
冷えた膝を抱いて
低く
君の名を呼ぶ
生きるという事は
今日も
自分が独りなのを知ることだ

저무는 바다를 머리맡에 감싸 안으며
                          이외수
살아간다는 것은
저물어간다는 것이다
슬프게도
사랑은
자주 흔들린다
어떤 인연은 노래가 되고
어떤 인연은 상처가 된다
하루에 한번씩 바다는
저물고
노래도 상처도
무채색으로
흐리게 지워진다
나는
시린 무릎 감싸 안으며
나지막이
그대 이름을 부른다
살아간다는 것은
오늘도
내가 혼자임을 아는 것이다

--------

9월 들어 밤 날씨가 싸늘해지니까 왠지 슬픈 기억만 떠오릅니다.

저작자 표시 비영리 동일 조건 변경 허락
신고

댓글을 달아 주세요

           

好き嫌い   -   잡문 [雜文]/日本語

どうして自分はこれほどいがしいのだろう人間誰もがそうとはうけれども

ねるほどぎてくのにはった

昨日夕方いやにびているのでなんでめていると々に

からしつつどんどんがるのでじっくりめようとってると

やがかいからいて舌打しつついことにらんぷりして

ぎると, ろでをかけるのだらずそのままめたらなんと

小走りでってては隣近所工事のことをねるのだらないと

いいつつたっけ

こんな自分わりのあるだとけることも出来るわけだがえばテレビ番組

いな芸能人るとどれほど面白くてもチャンネルをすので

このはホームドラマなど見向きもせず娯楽プロや音楽プロをんでているが

面白そうでようとすれば間違いなく人間じっているのでがっがりする

芸能人でもない以前運動選手げて音楽プロの司会めているのだ.  

くもなかったコメディアンがあちこちのトークショーで活躍しているのはどんな

使ったからだろうきな番組だったが視聽めてしまったのも結構あった

そのかわりきなタレントや歌手番組面白くなくてもらのめて

いるだけで勿論面食いの容貌嗜好まるから自分でもれるわけだが..

 

저작자 표시 비영리 동일 조건 변경 허락
신고

'잡문 [雜文] > 日本語' 카테고리의 다른 글

好き嫌い  (0) 2017.09.03
私の日記 その八十二  (0) 2017.08.30
思い出に耽って。。。  (0) 2017.08.11
私の日記 その八十一  (0) 2017.08.04
私の日記 その八十    (0) 2017.07.08
私の日記 その七十九    (0) 2017.06.13

댓글을 달아 주세요