[隨筆] 外交は踊る : 崔浩中 [27]   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

頂上外交虚実

世界りなくわるようになっているが外交形態においても頂上外交全盛時代えたじだ外務部長官よりも国家元帥等外交主役として模様になって国家間頂上訪問わって國家元首共まる国際会議つのたな流行がっているのだ

頂上訪問いてつの懸案問題協議するためには複雑儀典手順省略簡単業務上訪問なう場合るべきだしかしわが一通りの礼遇けてこそ秩序たれ面目れるとうのか大統領外国訪問するての儀典手続きをえた国賓訪問いわばState Visit固執する場合くて外務部しめることになる

 

盧泰愚大統領五年在任中どの大統領よりも外国訪問した記録しているがその記録後任大統領等ってしくれてしまった訪問機会ずっとくなったのは事実だが歴代大統領夫人誰もが一人残らず海外旅行しむられる

盧泰愚大統領外国旅行しんだのは天性がそうでもあるわけだがオリンピックをソウルへ留置するため頻繁世界各地ねてかねばならなかったのかもれない夫唱婦隨言葉しいことを立證でもするように金玉淑女史外遊がるではなかった

頂上海外旅行豪奢だとうけれどもんな制約のため不自由なのも実情だが盧泰愚大統領夫婦外国出掛ける何時しさをそうとしなかった大統領頻繁外遊つめる野党言論視線やかでなかったどれ程重要仕事があれば山積した国内問題我知らずとっているのかとの批判ったこれをぐのが外務部長官として仕事つだった頂上間出会いはかの懸案問題解決しようとのことのみではいにって親交世界問題等相互関心事する意見交換また必要特定問題解決もするそのようなことだと認識せねばならぬことをげたわがへも数多くの外国頂上らの懸案問題えていずわりにれる事実指摘しつつ誰独りわがねなければわが国際位相がどうなるかと反問もした

このようにして々しい国内輿論めるのはそれなりに容易だった一国元帥くというのは並大抵のことではないので制度慣習なるんな相手からまで万全するとうことはすごく大儀仕事であったのだ警護がその代表だったミャンマー・アウンサン事件全斗煥大統領いをれたけれども数多くの高位隨行員くしたからは大体的ということはされず完璧せねばならなかったのだしかしながら国家元帥警護体制によって全部違自尊心いので希望通りにははこべない場合なくなかった自分達責任つから安心してせろとうがこちらとしてはそれが出来ない立場なのだいにろうとしない両国警護者まれて途方にくれる外交官達だったそれでもぐっとこらえつつって妥協点さねばならな日程むのも容易くなかった相手をこちらでそのままれるのがしいとかその反対場合なくなかったのだやっと一国日程ったとしてもがるとの日程えるのが容易くなかった大統領海外訪問3、4個国つにめるのが慣例だが国毎事情があるからだしかしこのしい事柄にはさほどではなかった海外旅行がらない天性ってまれたからでもあろうがっている外交分野大統領くことが栄光でもありまたきなになるからだったそのようなると大統領夫婦外遊しむとのことがにはいでもあったわけ 

盧泰愚大統領在任中しかった海外旅行がどのだったのかけば中国一番印象的だったとえるかもれないまたはソうかもれないしかしいたらまごつかず1989なった欧州四国訪問金玉淑女史らく選択同調するだろう西ドイツハンガリーイギリス仏蘭西がるあの旅行程多彩印象的だった.

19891118盧大統領夫婦せてソウルをれた特別機はアラスカに寄着した1120西ドイツの首都ボンBonn)到着した宿所迎賓館40キロ程離れた郊外にあったのでボンまでするのにヘリコプターを利用したものだ々しくて耳栓せねばならないのが不便でならなかった

大統領宮歓迎式なわれたバイジェコ大統領特別好意大統領のみの非公式午餐なわれたったことだがその好意最初から逆効果してしまったバイジェコ大統領午餐にしながらわが人権問題げたそうだ篤實基督敎信者であるわが基督敎団体よりった歎願書のみ根據として盧大統領ねるをしたようだった盧大統領どの国家でもって万民平等わねばならず基督敎信者からといってにそむいても寛大することは出来ないとえながら自分普通待遇ける民主社会建設することに最善くしていると強調したと

このような出来事があったのをったためだろうか盧大統領気分をきれいにほぐしてくれたのがコール(Kohl)首相だった盧大統領との頂上会談韓国民主化経済発展評価盧大統領れた領導力敬意するとべた同様分斷された国家としてこの緊密協調ましい相互国際電話常時話おうとべた盧大統領喜色滿面コール(Kohl)首相との頂上会談大変成功的だったと満足感したいてかれた午餐和氣靄靄進行されたはコール首相左側栄光けたが大変大食家であることをてびっくりしたきな体躯つには当然のことだがより3、4もの分量りながらむことくワインをその大食暴飮ぶりは健康くないとの言葉顔負けにする姿としてった

盧大統領自分主唱した北方外交最初結実全世界誇示でもする1122ハンガリの首都ブダペストへ堂堂姿わした肌寒気候だったが空港にはかい歓迎気温れていた儀仗隊査閱いてなわれた分列式, 西方陣營ではよくられないわったものだった盧大統領陸軍大將として軍隊生活れたであるわけか容易経験出来ないこの場面主役としてすごく感慨深表情わしていた

 盧大統領隨行したおかげでつの貴重経験をしたものだ両国大統領ろにって見守韓国・ハンガリの航空協定署名したことであるまだソウルとブタペストの空港路線開設される段階ではなかったけれども航空協定締結両国のよい緊密友好協力関係象徵する意味深仕事であったのだ

 

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일본 소설 메모 (31)   -   잡문 [雜文]

 

* 星星  村山由佳무라야마유카)

금단의 사랑에 고민하는 남매, 타인의 애인만 좋아하게 되는 막내, 자기 자리를 찾는

단괴세대의 맞형, 그리고 아버지는 전쟁의 상처를 안고... 사랑이란, 가족이란 무엇인가.

따로따로 깜빡이면서도 보이지 않는 선으로 연결된 성좌처럼 가족은 []이라는 배를 타고

무한의 바다를 건너간다. 심금을 울리는 감동의 단편 연작소설로 129회 나오키(直木)

수상작이라는 해설인데, 가족 하나하나의 사랑이야기를 엮은, 그런대로 읽을 만은 했으나

공감할 수는 없었다.

 

* 全部のバケーション  伊坂幸太郎이사카고타로)

공갈, 협박이 장끼, 악랄한 일로 생계를 꾸리는 오까다(岡田)와 미조구치(溝口).

어느날, 오까다가 선배 미조구치에게 발을 씻고 싶다고 털어놓자, 조건으로 적당한

휴대전화번호의 상대와 친구가 되는 것을 제시한다. 엉터리 번호로 연결된 상대는

이혼직전의 남자. 그렇게 해서 오까다는 해산되는 팀과 함께 드라이브를 하게 되는데...

그 만남은 우연인가, 필연인가. 배반과 우정으로 맺어지는 불법조직의 콤비 이야기.

이 작가를 좋아하지만 이런 이야기는 구미에 맞지 않았다. 그래도 문체가 마음에 들어

끝까지 읽긴 했으나 뒷맛은 씁쓸하다.

 

*木暮荘物語 三浦しおん미우라시온)

오다큐(小田急)선의 급행통과역..세다가야 다이타(代田)에서 도보 5, 지은지 10, 6실의

헐어빠진 아파트 고구레소(木暮荘). 그곳에는 노인 건물주 고구레와 여대생 미츠꼬(光子),

샐러리맨 칸자키(神崎)와 꽃집 점원 마유() 4명이 평온한 나날을 보내고 있었다. 그런데

일단 사랑을 구했을뿐인, 나름대로 지니고 있던 오뇌가 통렬한 슬픔이 되어 스며 나온다.

그것을 치유하는 건, 싼 건물이기 때문에 연결되기 시작한 이웃 간의 따스함이었다....

커버에 쓰여 있는 글에 이끌리어 구매한 책인데, 내 구미엔 전혀 맞지 않는 내용이었다.

이제 이런 글 읽는 나이는 아니니까...

 

ヒカルの  森沢明夫모리사와아키오)

나 가개 낼거야. 어느날 자칭 운좋은 양계농가의 무라타가 마을 살리기에 일어섰다.

그 가개란 세계최초의 계란 덮밥전문점. 게다가 식사대는 무료, 장소는 한계(限界)촌락의

숲속으로 너무나 무모하다. 물론 마을사람은 대 반대. 그래도 무라타는 양계장을 담보로,

일생을 건 대 승부에 나선다. 과연 과소(過疎) 마을에 기적은 일어날 것인가? 먹는 기쁨,

멋진 삶에 정성스런 풀 코미디...라고 커버에 적혀있다. 처음엔 너무 촌구석 이야기라

흥미를 느끼지 못했는데, 마을 살리기 운동을 펼치는 주인공의 순수함이 책을 덮지 못하게

만든다. 이런 내용도 읽어볼 만하다.

 

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