[poem] 겨울시 한편   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

12中腹吳正芳

よりがもっと十二月, 最後

ってかにきつつ

一年整理してみる決算

ったのはだろう

かを

かをまなかたろうか

理解すべき理解

誤解せずにいたのはかったか

れてけたのはいくらで

そのでどれほど善事んだろう

したはすべて

したはすべて悔改したか

えられた仕事最善くし

最善くした仕事満足しているか

無意識つけた隣人いか

しいをそむけたいか

れるべき記憶

記憶すべきれてはいないのか

あれこれのなかでいていると

十二月のポインセチア

らめていていた.

 

12월의 중턱에서 - 오정방

몸보다 마음이 더 급한 12, 마지막 달

달려온 지난 길을 조용히 뒤돌아보며

한 해를 정리해보는 결산의 달

무엇을 얻었고

잃어버린 것은 무엇인지

누구를 사랑했고

누구를 미워하지는 않았는지

이해할 자를 이해했고

오해를 풀지 못한 것은 없는지

힘써 벌어들인 것은 얼마이고

그 가운데서 얼마나 적선을 했는지

지은 죄는 모두 기억났고

기억난 죄는 다 회개하였는지

주어진 일에 최선을 다했고

최선을 다한 일에 만족하고 있는지

무의식중 상처를 준 이웃은 없고

헐벗은 자를 외면하지는 않았는지

잊어야 할 것은 기억하고 있고

꼭 기억해야 할 일을 잊고 있지는 않는지

이런 저런 일들을 머리 속에 그리는데

12월의 꽃 포인세티아

낯을 붉히며 고개를 끄떡이고 있다

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私の日記 その百三   -   잡문 [雜文]/日本語

                                                               

 20181211日  (曇)

すでに十二月三分ぎたこれからをどうせばいだろう...

朝方変にさいなまれ身悶えしていて, やっと目覚めると八時ぎていた

ぐずぐずがりけたらどんよりったたい冬日和らずため

年増女老婆二人住まいで朝急ぐことなどシリアルとトーストコーヒーで

簡単朝食掃除洗濯明日見送々の部屋じこもる

ひとまずパソコンをけメールチェックらないメールばかりで舌打しつつ一度

してしまいわが日本新聞一通になる記事一応コピーして

さて今日をしながら一日そう....

昨日れたかいだったので散歩がてら銀行って生活費ついでに

昼食しくオープンした和食店カツ定食った二階のこじんまりした食堂

大学生等雰囲気だったが私達またようとやいたものだ

ついでにマートへ必要品んでいると果物道路片隅ってるおうと

うので火鉢んでるいたいやりかと心温かくなった

すでに午後三時. れてくれたおみながらかいオンドルにそべって.

東京夜話とのいてっただが、「いしいしんじという作家めてだからか

篇読んだがらないのがしくてならない

                                       

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