私の日記 その九十八   -   잡문 [雜文]/日本語

左目白內障手術けてひと昨日うだるような病院

状態検査のためかけるはためってくれるので愚痴もこぼせず

バスで一時間ほどかかる眼科病院ったらわあなんと患者いこと!!

午前11予約なので10ほど到着したがほぼ一時間ほどやっと

医者った簡単検査った、「もう大丈夫, 完快ですとの医者言葉

わず有難うございます丁寧御辞儀をしたっけ

もう毎日欠かさず四回目薬れてくれなくてすむしそのうえ時眼帯をつける

必要いのが一番嬉しい

って中華料理配達させて昼食をすませソファにそべっていた

ああクーラーけないとまりそうなこの猛暑はいつ退くだろう

それにしてもあれほど夢中んでいた推理小説全然浮かばないのにはった

そうえばこの翻訳本でとても面白んだとってんでくれた小説

えるのに々だったなあわったら当分短編だけをむことにしよう

 

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