일본 소설 메모 (45)   -   잡문 [雜文]

 

疫病神 : 黑川博行(구로카와히로유키)

建設コンサルタント・二宮啓之産業廃棄処理場をトラブルにまれた依頼人

失踪たびなる妨害事件えてきたのは数十億もの利権がる

亡者たちだなりゆきでコンビをむことになったのは桑原保彦だが二宮相棒

一筋縄でいくではなかったーー関西舞台欲望暴力世界

圧倒的長編エンターテインメント

남성용 하드보일드 스토리로, 내게는 당치도 않은 내용인데도 흥미진진해서 밤을 패며

읽었다. 새벽 4시까지 소설 읽기는 참으로 오래간만이다.

 

さよならそしてこんにちは : 荻原浩おぎわらひろし

上戸上戸営業マン・陽介葬儀社出産直前入院したがいるが

ライバルいた葬儀がありなかなか病院にもけないまれてくるどもの

葬儀最中かべ笑顔そうになっててる無事仕事病院かう

陽介にまた厄介案件。。。(表題作)。。。人生悲喜こもごもをユーモラスに

傑作短編集

7편의 단편 모음인데, 하나하나가 재미있었다. 특히 마지막[長福寺のメリークリスマス]

미소 지으면서 읽었다. 요즘 들어 荻原浩의 글을 자주 읽게 되는 건 좋아졌기 때문?!

 

そして一人になった : 山本文緒야마모후미오)

ずっと一人になってみたかったあんなに結婚したかったのに離婚したら自由になった

一人生活するのはしいそのしさがしいこともあるともをきかず一日中本

んだり32著者経験するめての一人暮らしもかもが自由なのにときどき

不安になってすこーんとちてしまう々のれをやかにった日記エッセイ

일년 동안의 일기를 작가답게 적어놓은, 쉽게 공감하면서 읽을 수 있는 짧은 글모음이다.

잠들기 전에 읽을만했다.

 

スローグッドバイ : 石田衣良(이시다이라)

涙流さなくちゃまらないことだってあるんだよ」。恋人つけられけなくなった

彼女青年くのか([かない」).上手れるため最後にいちばんの

場所へいくそんなさよならデート出掛けた二人つけたえースロー

グッドバイ」)など普通たちのしだけ特別った10出会いかられまでの

一瞬一瞬をやさしく傑作短編集

이 작가를 좋아해서 그동안 여러 권 읽었는데, 10편도 직장 남녀의 러브스토리지만

요즘 젊은이들의 생태를 보는 듯해서 흥미롭게 읽었다.

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