3月~4月のドドイツ    -   자율학습 [自己流學習]/一般

   遥か遠くの   山あい指して       雲れた  ちび      

   話息子   しく    苦労ねぎらう    だった

   橋って    闇間える    のみ   

   はやる気持  やみくも    げて    挑戦中

   暗夜空    かにる    やみの半月    見上げてた

   悔れに       しゃがんでいた   やめてしまおう   未練捨

   黒のコートを    シャネルでった   やはり素敵    見栄えする

   口さく    かな彼女    ぎても       

   凍けたぞ    近付春音   長引    苦労した

   辛夷新芽    ちらほらえる    ふっとそよ    口付けし

   こちらソウルよ    ちゃんとって    父母ってる           

   困てたな   りぬ    ばせずに    くたびれた  

   幼なじみと   ソウルで出会     地味ないでたち    もう

   美味しそうだな    から    自分勝手    つまむ

   親んで    疎開々や    自慢手料理     物語        

   思いあぐねて    相談したが    しい  もう駄目

   愛かれて      はどうなる    気掛かりだ

   兄のテノール   さすがにうまい  いてえぬ    器用過 

   朝雨音    さらさらこえ    ついに目覚めた    今日もまた

   青して         いだ    

   旨いと   いしてる    胡麻油ビビンパ    フライ

   梅花見    でもするか    五万    こうぜ      

   海出掛けた    黄昏時   ごうっとるは    えらい 

   歌いだしたよ    した度胸     覧誰もが    笑顔だな  

                              -----------------------------

木蓮 いっぱいさいた たしか四月 景色良

いた いつもの 腕組 今朝もまた     

みがふえたと いらいらしつつ める 化粧品 

白髪頭 意地悪爺じじい たんかりつつ けなしてる 

明日休日 どこかへこう  連翹花道  素敵かな

くて ドレスが似合 レモンイエローの 裾長  

あまりくて 度肝かれ ろで すすり  

れて どれほど レターいたか ぎし

若葉靑靑  川邊小道  んだ樹木  艶出して

わが家自慢  蟹鍋ウドン れたつきで  

つき めしたが なぜかむなしく つまらない

遠退  しい々で  涙浮かんだ  月仰   

おくの細道 にはける やがて五月  支度せよ

って はしゃぐ やっと 深呼吸

せない 初戀のこと やはりけたか しょげている

おれがやっぱり たしてせる 野心まんまん したたかさ

空氣さわやか くへ散步 なびく春風    

行列 ちらほらしつつ  しずしずと       

苦勞して 知惠などくて 解說  新聞

して 近付 何故かしりごみ しらを       

今夜眺めた いの  すっとれる  いじらしさ      

ここのりやき  うまくて  すでに滿員  いつもだが

れて  きしてる  すごいはしゃぎ   何時      

てたと    いをたたえ   れて   をつく  

    

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