思い出に耽って。。。   -   잡문 [雜文]/日本語

雨降が する.  我知らずこのからもれた

ってたしとしとと   

ある午後のことだった

とはって   

歩道れながら

二人寂しくいてた。。。

そばで微笑みつつ 「さんはるとれずにその」。

ほんとに自分でもあきれかえる昨日のこともかばないこの

半世紀以上長兄ってたのをったこの

歌詞までえているなんて。。。

二人のうち次兄がすごく上手かったが長兄半音がちゃんとない

いわば半音痴きれいにえるなかったがこのきなのか

らなくとも機嫌良ずさんでいたのでらぬえた

それはともかく、「このるのかなあとつぶやくと

だったらいけど」 のため息混じったがする

パソコンをけていたので、「ついでに一曲ってのブル-

これは次兄十八番っているような錯覚ちる

 みをながすまで
どうせ れつつ
ごと 
ああ かえり青空
すすり 

ああしいりし! 

こんなに雨降はあのってしまった身内しくてしくて。。。

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