私の日記 その七十八   -   잡문 [雜文]/日本語

親友古宮った写真をメールでってくれためながらびっくり仰天

出掛ける服装仕上げまで丹念えたつもりがこんなに

いたくなる程婆あにったなんて! つめていた

あらくなった叔父さんとそっくりねうのでもう一度見直すとかに

面影がどこかにっている

四人兄弟長兄もがめる美男子次兄十人並以上なので

ずっと肩身いをしてったものだ

それはともかく何時にこうけてしまったのだろうじこもって

ばかりいてろくに化粧もせずぐうたらな生活をしている所為だろうか

今更悔やんでも仕方無いことだが自分自身れになるのはどうしようもない

つくづく写真めながらして苦笑した何故ならば

自分はぶつぶつがらないをしていたくせに異性好男子だったからだ

すかっとした色白美男子とデートしながらずるどころかどれほど

きしたことだろう

くなった主人もすらりとハンサムだった職場男性同僚ねて

たのがきっかけで, 結婚にまでたがその同僚

統營富豪三男坊には勿体ないだよってじこませたっけ

ったがちぶれめた富豪だったが。。。

 

写真にちょっと手入れをしてにしようとホームにしながらいろんな

かしみ我知らず溜息いた

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