私の日記 その七十三   -   잡문 [雜文]/日本語

2017111水曜日

今年最初わがれたさほどくないんでいるがうのは

しぶり朝電話外出しないことをかめてからやってきた

ホームメイドの雑煮やおかずなどをきめのバッグから々と

母親似料理がうまいしそうなをして冷蔵庫にしまう

身内まれたものだ

中華料理配達させてませたが退素早代金

たっぷり注文したので三人満腹になるまでべたが半分また

微笑みつつにもどして冷蔵庫明日御飯だけけばませそうだ

ソファへコーヒーをみながらったがよどみなく

東京市立大学今年卒業する米国会社日本支店ったと自慢

高校卒業予定孫娘成績がかんばしくないので適当大学ぶのに

苦労していると愚痴をこぼすったなく

その孫等最後ったのがいつだったろう八年前甥誕生日

だけ招待され市内のレストランで夕食にしたっけその時孫娘

小学生でとても綺麗可愛だったなぁ食事後私見送

タクシーそっとってくれたのがありありと

きれいな乙女っただろう大学入ったら素敵なお土産ろうと

めながらちょっぴりうらしくなった....

 

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