私の日記 その七十二   -   잡문 [雜文]/日本語

 

今朝掃除をしようとリビングルームのけたら冬空がいやに

れた太陽しいっている写真っておこうと携帯電話器

してったものの使せないんでわりったが

パソコンにせることなどとっくにれたからまたにやらせねばならないと

ったらけなくなった電話嫌いでほとんど使わず何処いたかもらない

このだが写真一枚撮れないなんて....

昨日々だった現金引出カードの使用期間満期近付いたのでたに

発給けようと銀行出掛けた年末だからか30分以上待

銀行員ったが阿呆のように一言らず全部代理

めてくれ自分はサインだけをしたもののよりによってこんな日眼鏡をかけずに

出掛けたのでサインするえない銀行員親切にもをつけてくれ

下手くそにサインをませたこれではもうりで現金せないのでは

うだけでぞっとするほんとに長生きだけがじゃないことがめてみた

 

今年後僅かになったをしながら四季してのだろう自分なりに

々と努力はしたとわれるがれっぽくなり調子にかかるこの

でもめてはならいと鞭打りに迷惑かけないよう頑張らなければ....

今年無事れたのを有難おう

 

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