私の日記 その七十一   -   잡문 [雜文]/日本語

十二月四日

心臓病病院通いをしめてはや六年ずっと八月初々と

検査けた結果随分良くなったもののだけに油断してはならぬけて

月毎診療けるようにと医者されたが, その予約日一昨日

病院き,  医者面談し, 處方してったこの病院れると

否応もなくった息子をキュッとしめつけられる.

外出したついでに日本文化院したたに二冊りた

今度こそ後回しにしていた村上春樹ねじまきクロニコル」2、3

りてこようとったが, いの外分厚躊躇していると興味をそそる

文庫本二冊んでくれたのでそれにめる今日はいやに図書館内やかだなと

っていたら、2から映画上映があるだった

どう?」ねるとパソコンで充分楽しんでいると

中国餃子しパンなどをめてったられがどっと

そして昨日ごもりキムチつけといっても二人分だからきめの白菜

六株だがそれでもままならぬ重労働一日中なにかとしく, がおれた

頃水道くて小山ほどった塩付白菜をポンプのってた

仕事にもないこれ位で弱音自分がおぞましかった

はともあれ二日続けて使ったのでこす

めにこうとったが習慣とはいもので, うろうろしているうち12

寝付いたのが一時半今朝朝寝坊してしまった

 

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