私の日記 その七十   -   잡문 [雜文]/日本語

                                               

しぶりにれたさほどくないんでいながらいに電話もほとんどかけず

無消息喜消息との古言じつつらしている姉妹なのでわせた途端

大分薄くなったわねぇ同時ったのには苦笑するしかなかった

旦那だに独身中年息子をかかえ暇無家事われている

だらだらと愚痴りなくこぼす真剣いてくれるのはしかないとうからだろう

やがて出話わりのエピソードなど々にいながらげた

くなった二人になると今人気絶頂のタレント長兄ているとか

アイドル仕種めながら次兄してぐむとかいつつ

んだ

昼食出前中華料理ませれたコーヒーをみつつしばらく雑談わした

した旦那気掛かりだとめにはいとまをげるではそこまで見送るついでに

散歩でもするかとれて

大通りまで近所大学キャンパスを横切ことにしたはキャンパスのきれいな

うっとりしつつよりもワーキングが健康最高だから毎日欠かさずこのすてきなビューを

めつつ散歩しろとさも自分のように

市場るとうので地下鉄駅前まで見送したどんよりとった

からにもりそうでめるくまで大丈夫だろうか心配しつ。。。。

 

 

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