[隨筆] 外交は踊る : 崔浩中 (14)   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

J. マレーシア大使

ソウル生活近付1978年末のある朴長官はとある酒席もうソウルの在任期間がいっぱいになろうとするからには適当大使としてくのはどうかとそれとなくしかけるのだったソウルでずっと自分補座してくれるのもいが長官をいつまでやるかからないからりる適当りたい意見くのではなくすでに決定された方針通告するようにこえた

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外務部って23年目197947マレーシア大韓民國特命全権大使任命され410日崔圭夏国務総理より任命狀けたそして420朴正熙大統領より信任狀赴任宣誓なった

二人息子えてマレーシア首都KualaLumpur到着したのは55だった飛行機つと空気がさすが南国だなあと実感させる亜細亜のどのよりさくてもいからヨーロッパへきたいと意地った満足出来ないたとっているようにえた

国王する信任状提呈531なわれた王宮前庭儀仗隊軍楽隊堵列していた儀仗隊られた壇上がる愛国家演奏されるする敬礼なわれたこれは私個人ではなく大韓民国代表する外交使節団する敬意表示だったわけだ

愛国家演奏される間不動姿勢敬礼じつつ外交官生活しての最高なる栄誉なのでくなるのをじた

国王する信任狀提呈手続きは宮中礼式厳粛なわれた幾度もやらねばならぬ一度礼一歩前てまた信任狀提呈する提呈した後礼三歩下がってするといった形式信任狀提呈辞まないのが慣例だったただ隨行員国王紹介する手順だけがあり別室えていた 

信任状制定わるとくのわが夫婦国王夫妻っている別室案内された国王信任状提呈とはやかな表情王后人間味溢れる典型的貴婦人えた国王だったそれにわがしていに好感ををっていたのではマレーシア在任間国王とは比較的親しくうことが出来

マレーシアでは々なことがあったこのHussein Onn首相夫婦がわが公式訪問されたしそれで赴任四めに一時帰国ソウルむことが出来

その十月二十六日朴正熙大統領弑害されるろしい事件こった大使館殯所けて弔問客えた尚国内国葬擧行されるには大使館僑民達めて厳粛永訣式なった

朴大統領いだ崔圭夏大統領がサウジアラビアを訪問するPenangって一泊づつなさったがもそうだったしったには国内情勢やかでなく雰囲気がすごく沈鬱だった

崔大統領帰国した数日後光州大変事態こると大統領はさほどくはえれず大統領から退いたその全斗煥大統領いでもなくMahathier副首相訪韓することになった訪韓副首相夫妻官邸招待して晩餐けた.

副首相夫妻もなくなわれる韓国訪問をすごく期待しているといつつ北韓訪問したにあっような逸話けるのだった

副首相夫妻平壤到着した毎日医者診察けねばならなかった理由くと貴賓えた健康管理特別配慮のため毎日診察するのだとのえだった副首相夫妻医者であり故自分健康状態充分知っているから診察不必要だとっても上部指示いつつとしてけなかったと

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診察けねばならないなら訪問中断してると断固とした態度してやっと診察かられたとのことだった

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副首相夫妻訪韓した時私一時帰国めて全斗煥大統領った。、Mahathier副首相全斗煥大統領についてから最初外国高官った副首相儀禮的挨拶なったまだ秩序っていないといたがいたといつつこれはすべて全大統領れた領導力であるとずるとべた

全大統領一人領導力がこのようなせるわけない全国民一致した努力急速秩序回復したのだと謙虚えた

副首相訪韓成功的だった韓国して印象いて帰国したにいない普段わが日本好感っていた副首相その後半年足らずで首相になってから東方政策としてられたLook East Policy闡明するにった英国支配けた過去故だろうか西方国家してからぬ感情っているのをそうとしなかっためからオープンして韓国日本見習おうとしたのだ

Mahathier首相朴正熙大統領げたセマウル運動見習おうといった一国開発促進させるためにはある程度強力政策手段行使するのが必要執權其間長期化されるのが不可避であるとの所信げなかった事実彼22という期間首相マレーシアの近代化促進させある程度基盤ったとわれる段階首相から退いた一部批判的視角いとはいえないががマレーシア発展のためにくした功績評価されるべきだとわれる

全大統領がマレーシアを公式訪問したのは198129だったアセアン巡訪インドネシアに二番目訪問国にマレーシアへたのだ訪問はそれなりに無難であった駐在国当国協議して簡素日程んだおかげだった

全大統領そのもう一度マレーシアへったアフリカ巡訪途中マレーシア半島北側にあるPenang寄着したのだそれで四年るマレーシア勤務四度大統領える珍記録てた米国だったら可能だろうが, 重要性りない国家としてはしいえよう

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