私の日記 その六十九   -   잡문 [雜文]/日本語

十月二十 (木曜日

十月下旬になると朝夕肌寒くて間近かだなあと鬱陶しくなる

そろそろ冬過ごしの準備かればとうだけで

このぐんと物忘れがひどくなり何処仕舞ったか全然浮ばないのには

った半年前自分整理していつもの場所れておいたのが何処だか

見当もつかないなんてまりかとそらくなるにいるからかるが

まいのはさぞ不便だろうとことまでにかける

まず冬着ひとまずけてみたらどれもこれもだぶだぶ自分でも

すごくせたとはっていたが背丈までこんなにむなんてセーターの

半分隠れるほどいしズボンは普段着適当せばのだ

外出着はどうしようコートやオーバーは専門修理店さねばならない

一旦ベランダーへして箪笥仕舞いながら今年ごもりするか

いて苦笑する

 

さて? ハイヒールはとっくに始末したが革靴くてくとすぐれるので

ビニールレザーの愛用するだがそれも外出るとれる

ネットでしたとくてカッコがオーダーしてくれたのが靴棚にあるが

明日試しにいて外出でもしてみるかあーあいはつらいよと

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  1. 김용현 reply | del   2016.10.21 05:46 신고
    어쩌면 그렇게도 닮았을가?
    내가 유현이를 닮았나 당신이 나를 닮았나?
    서로 위로하면서 건강하기를 바라오

    이곳은 가을색이 많이 들었어요 어데서나 언제나 가을은 아름다워요
    오늘은 뒷정원을 물끄럼히 내다보면서 손질 못해 줘서 미안하지만
    그래도 너희는 아름답구나 하고 혼자 웃어 본다네
    • yoohyun del    2016.10.21 16:33 신고
      나와 비슷한 사람 있다니 덜 서글퍼지고 기운도 좀 납니다.
      가을색으로 물 든 뒷정원 바라보는 당신 그려보니 아득한 옛모습까지 떠오르네요^^
      댓글로나마 서로 탈없이 지낸다는 거 확인할 수 있어 기쁘구요.