推理小説中毒   -   잡문 [雜文]/日本語

20ほどわれるが日本のミステリー3F現象又4F現象という言葉流行って

いたそうだいわば, 作家主人公読者女性(female)うのが3F, これに

女性翻訳家わると4F, まるでわがのドラマ天国のようだとったことがかんだ

というのは, にすべての放送局すドラマてが女性作, うまでもなく

主人公女性, テレビの釘付けなって見入90%女性だったからだ

3Fという新語になるほどとけたのはがあの頃好きになった、「マークスのという

すごいスケールの推理小説いた作家女性だったからでそうえば一時頻繁

日本文化院図書室りてきてんだ推理小説女流作家杉本苑子,

戶川昌子, 宮部みゆき作品であったっけ

 

から本好きな兄達おかげで趣味けば読書戸惑えるほどに

なったものの数年前一方だけだが白內障手術けてからはすぐれるので

ざけていたそれがねるにつれ時間がありるせいかまたから

せさなくなった日本文化院りてきたり古本屋めたりすることで

充分間

  

人気絶頂松本清張よりは黒岩重吾森村誠一結城昌治きだった

だが, この頃妙現象ったずっと以前小説にはどうしてもせないのだ

れた名作ならいざらずその時代風靡した作家いた作品であっても時代

背景半世紀以上るとどうしてもらないというわけで女性推理作家

一緒りてきた芝木好子慕情2ページんだだけでじてしまい

ブルのををっている.

 

現在きな推理作家横山秀雄木譲伊坂幸太郎高野和明貫井徳朗... 

それにしてもこの若者むけの小説々とんでるのはどうしてだろう

 

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  1. suean reply | del   2016.10.08 21:31 신고
    推理소설에 관심이 없었으니 현재 작가의 이름이 전혀 생소한 것은 당연한데, 알만한 작가 중에
    오직 한 사람 잊혀지지 않는 이가 있으니 그것이 그 유명했던 松本清張이 아니고 森村誠一인 것은
    바로 그의 소설 <人間의 証明> 말미에 나오는 詩 '밀짚 모자'의 감동 때문이었지요.
    어쩌면 내가 詩를 좋아하게 된 것이 이 詩에서 비롯되었는지도 모르겠네요.

    <母さん、僕のあの帽子、どうしたでせうね?
    ええ、夏、碓氷から霧積へゆくみちで、
    渓谷へ落としたあの麦稈(わら)帽子ですよ
    . . . . . . . . >

    세월이 엄청 흘러 소설의 내용은 다 잊고 말았는데 신기하게도 그 시에 대한 미련만은
    지워지지 않아 아련한 그리움으로 안고 살았는데 참 세상이 좋아져서......
    당신의 홈에서 이 시를 발견했을 때의 감동을 잊을 수가 없군요.

    인터넷에서 찾아낸 이 '소설가와 시와의 만남' 이야기를 첨부합니다.
    (미안해요, 난 왜 이 시만 보면 이성을 잃는지 모르겠네요.)

    * 旅の青年 詩との邂逅
     
    それは、宿が用意した弁当の包み紙から始まった。

    山峡の宿を包む闇がうっすら明けていく(群馬県安中市松井田町で) 
    作家、森村誠一さんは代表作「人間の証明」の後書きで、大学3年の終わりごろに
    霧積(きりづみ)温泉(群馬県安中市)から浅間高原へ歩いたことを記している。
    就職難で、先行きが見通せない中での単独行だった。昼になって握り飯の弁当を広げると、
    包み紙に刷られた西条八十の詩「帽子」が目に留まった。

    「将来に対する悲観の中で邂逅(かいこう)した麦稈帽子の詩は、
    乾いた土に水が浸(し)み込むように私の心の奥深く浸透して、二十数年間そこに沈着し、
    再び沸き出る日をじっと待っていた」「私は、吹きつけるような母へのなつかしさの中に
    立ちすくみながら麦稈帽子の詩をテーマに小説を書こうと思った」と森村さんは書いている。
    こうして「人間の証明」が生まれた。

    덧 : 앗 참!
    사람마다 서로 다른 것을 인정한다면 세상에 흉볼 일도 다툴 일도 없다더니~~~
    내가 제일 좋아하는 여류 작가가 바로 그 댁에서 버림받은 芝木好子 랍니다.

    • yoohyun del    2016.10.09 10:22 신고
      우선 긴 코멘트 고맙고^^,
      그 옛날 森村誠一의 「人間の証明」 열심히 읽던 때가 그리워지네요.
      솔직히 난 芝木好子란 이름만 알고 있었는데, 검색해보니
      芥川賞을 비롯해서 많은 일본문학상을 탔더군요. 다음에 일본문화원 가서
      다시한번 찾아 읽어보리다.