私の日記 その六十三   -   잡문 [雜文]/日本語

 

四月二十一日 (木曜日

夕食簡単しだけったもののどうも気分えないので

散歩でもしようとると春雨むのをしがるように

ポツリポツリとちていたすまでもないとえそのまま

時間所為りの大学キャンパスはらでライトにらされた

躑躅れができれいにわれた姿っていた

がポケットに万歩計かめるそうえばこの頃体重

わないとこぼしながら食事にもにパソコンの美容体操

わせて運動もしているようだ仕事をするから運動不足になるのも

仕方ないだろうキャンパスを一回りすると大体千五百歩ぐらいになるそうだ

ヘエそんなに?」つつそれでりにはくなるんだと合点する

ってテレビを冷蔵庫からアイスクリームをめしそうな

をしてはコーヒーをれるから間食きだった年取るに

食事がはかどらないりにつまみいがなった先日知人からお土産いた

カステラを一切れまた冷蔵庫から溜息をつく

 

ドラマがまった連続ホームドラマはきでないが推理物刑事物さず

でもテレビで一番好きなのは音楽番組だがあいにく今晩いそうだ

 

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  1. suean reply | del   2016.04.22 20:30 신고
    달래 친구인가, ’類は類を呼ぶ’か?

    같은 사정으로 밥대신 빵이나 주전부리로 배를 채우다가
    난 아들에게 눈총아닌 야단을 맞곤 하지요.
    아주 다른 점도 있었네.音楽番組は好きだけど推理物や刑事物は好まない。
    아 참, 가장 중요한 것이 있었네. 이상형 남성상이 전혀 다르다는 것!

    다 좋은데 '비라도 봄비이니 맞아나 보자.'는 절대 마시기를...