私の日記 その六十一   -   잡문 [雜文]/日本語

三月七日 (月曜日)

ついてないった今週初から気温がるとの予報

やっと今日腰げたものだがりがちで裏寒かった

しぶりの外出昼食日本料理にしようとしゃれた日本料理屋

寿司定食鍋料理注文したが分量くてべきれず

寿司半分箱詰めにして

出掛けたついでに日本文化院しにくと図書館まっていた

何故いたら毎月月曜日図書整理だとうのだ

20ったのにそれをらなかったとは! しながら溜息する

それにしても何時から鐘路通りにまで老人達れをめたのだろう

をするのか道路いでうろうろするをかきわけてきながららずに

舌打する自分いた以前パゴダ公園でだけしていた老人たちがなんで

大通りにはみしたのか年寄見掛けなかったもしも男女

じってうろうろしてたら。。想像しただけでぞっとする

りのバスのにも結構老人がいたが彼等若者らず携帯電話っている

以前のように声高高としゃべらないのはありがたいが初老っている

椅子体重せて文字っているのにはった

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  1. yoohyun reply | del   2016.07.02 17:53 신고

    私の日記 その六十二  2016/3/22
    また歯医者へ行った。ずっと以前に折れた歯の根が今になって
    歯ぐきからはみ出し鈍痛で耐えられなかったので。
    医者は 「簡単に抜いてあげますから」と云ってそのまま抜こうとする。
    大声を上げると、「じゃ、麻醉注射を打つから痛くても辛抱しましょう」
    私は今度も年甲斐なく奇声を上げた。
    折れた歯の根など抜くのはいとも簡単なようで、「はい、終わり」だと。
    帰り道はさんざんだった。脱脂綿を噛まれたので声も出せず、
    なぜか腰まで痛みだし、娘に支えられてやっと家に帰りざま横になる。
    歳も歳だが、5年前に患った心臓病で体が衰弱きったためだろう。
    「三日後の統營行きは大丈夫かなあ」、と娘が心配顔だ。
    息子が母と妹を取り残して、さっさとあの世へ、父の元へ逝って
    すでに3年。墓が遠いので墓参りは二度で充分と考え、もう止めようと
    考えていたが、数日前息子の大学後輩がかけた、車で迎えに來るとの
    電話をどうして断れよう。じゃ今度だけ世話になると言ったら、
    自分達は今後も毎年欠かさず墓参りをするつもりだと。。。
    彼等が息子をあれほど慕っているのかと思うと胸がじいんとした。
    考えもしなかった頼もしい若者達を息子代りにすることが出来るなんて
    なんと恵まれた老年だろう。