私の日記 その六十   -   잡문 [雜文]/日本語

 

二月十二日(曜日

ソルナル連休ぎたのでやっとばしけていた

パーマをかけに出掛るとかかりつけの美容院がコーヒーっている

どうしたものかとったが大通りにもつかあったのを地下鉄

かうとビル二階洒落についたので階段った

ドアをけると々とした店内のカウンターに男性一人がぽつんとっていて

いらっしゃいませ」。ちょっと戸惑ったがガウンをかけて椅子った

そして一時間半とても丁寧みな手先でかけてくれたパーマは期待以上

出来映気持良くなりすすめるパーマとのシャンプーまでめる

OL時代には一度欠かさず美容院通いをしたものだがいつらか

美容院へはパーマをかけにしかかずびると自分適当ってすませ

外出はクリップをいたり電気こてでえればりるので美容院まで

出掛ける必要もないこの

それにしても随分くなったものだ白髪になるのもかなしいのにだんだん

くなる... ああけない

 

風邪気味なので薬屋風邪薬めてすぐりがけの病院なのに

見向きもせず薬屋自分理解できない

 

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