私の日記 その五十八   -   잡문 [雜文]/日本語

 

十二月十一日 ()

心臓病にかかり病院通めてはや5ぎた今日定期檢診けながら

もうったといますけど医者うと

いやですから油断するとぶりすかもれませんよ

まったく月前三分間診療じだったが検診月後来年4

され, ほっとする

天気いの外温かいのでばししぶりに南大門市場

わあ大変人出! ったガイドのろにぞろぞろ大勢観光団

めさせたり露店いたりしながら一回りしてしいものをかさず

ちゃんとにいれたがけた所為れた

もうろうと二人ともへとへとになったのはかだ

昼食った食堂でのことが苦笑する午後一時ぎたのではまばら

いたいて注文えた熟年男性5がどやどやと

りのったがそれからが大変わず声高々にしゃべりだすのには

った多分親友達であろうそれにくなりかけているのか食事

しながらも大声ほんとにりたくなったほど々しかった

やがて食事がろうとするとから若者たちが数名出てきた

そのにとてもハンサムな青年がいるのを

あの眼鏡かけたろのタレント顔負けね」  

ホントだ! xそっくりよ」。

すてきな若者途端気持良くなるのはなぜきながらったっけ

 

 

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