弥生, お彼岸, 染井吉野   -   자율학습 [自己流學習]/語源,俗談

* 弥生(やよい): 음력 3월을 말한다.

弥生は、「弥生(いやおい)が変化したものとされる。
「弥(いや)」は、いよいよ、ますます などを意味 し、
「生(おい)」は、生い茂ると使われるように、草木が芽吹くことを意味するので
草木がだんだん芽吹く月であることから、弥生となった


* お彼岸(彼岸): 춘분(春分) · 추분(秋分)을 사이에 둔 각 7일간을 말한다.
                    또한, 이 7일 사이에 거행되는 불사(佛事) 彼岸. 御彼岸.

お彼岸はサンスクリット語「paramita(波羅蜜多)」の漢譯「到彼岸」の略語.
本來は、煩惱に苦しむ現實のこの世を意味する此方の岸「此岸(しがん)」に對し、
修行によって迷を脱し、此岸を渡りきった悟りの境地を意味する彼方の岸「彼岸」であった。
彼岸(極樂浄土)は、西方の遙か彼方に有ると考えられていた。春分と秋分には、太陽が眞東から
昇り眞西に沈むので、沈む太陽を禮拜し彼岸を想い、極楽浄土に生まれ變わることを
願ったのが始まりである.
中國から傳來後、日本では獨自の習俗が佛教と結び付き、祖先を祀り、墓参りなどが行われる
仏事へと變化した。俳句では、彼岸といえば「春彼岸」をさし、季語は「春」である。


* 染井吉野 : 벗꽃의 일종. 오시마사쿠라(オオシマザクラ)와 에도히간(エドヒガン)과의
               잡종. 일본의 대표적 벗꽃

染井吉野は 染井村(現在の東京都豊島区駒込)の植木屋が、江戸時代末期に品種改良した
園芸品種で、明治以後全國に廣まった。
染井吉野は當初、奈良県山岳部の櫻の名所「吉野山」にちなんで「吉野櫻」と命名された。
しかし吉野山の桜はヤマザクラの類で「吉野桜」の名は誤解を招くとして、明治33年「1900年)
上野公園の櫻を調査した藤野寄命博士が「染井吉野」と命名し[日本園芸雜誌」に發表した。
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