面白い諺 (1)   -   자율학습 [自己流學習]/語源,俗談

* 赤子の手をひねる
幼くて手向かいのできない赤ん坊の手をねじるかのように、簡単にできることのたとえ。

* 悪妻は百年の不作
夫にとって、ためにならない妻を娶ると、自分が不幸せであるだけでなく、
悪い影響が子や孫の代まで残る。(100년은 많은 햇수를 일컬음)

* 頭隠して尻隠さず
悪事、欠点の一部だけを隠して大部分はあらわれているのに、
人に知られていないつもりでいる愚かさをあざけって言う。

* 阿呆の一つ覚え
愚かな者が何か一つ覚えると、いかにも誇らしげな顔つきでそれをいつまでも
言い立てるのをあざけって言う。

* 有る時払いの催促なし
金を貸した人が借り手に対して返済の期限を定めず、金があるときに返せばよいと、
とくに催促をしないこと。

* 案ずるより産むが易い
あれこれ思い悩んで心配したことも、やってみるとわけなくできる。
よけいな心配をすることはない。


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  1. あんみつ姬 reply | del   2005.10.21 15:55 신고
    ヨリ-ヌさん  こんにちは!
    ずいぶん日本の勉强をされていて、頭が下がります。
    諺は洋の東西を問わず、似たような內容のものがあるようですね。
    韓國の諺と、日本の諺を、白兎山人さんが比較していらっしゃいました('-'*)

    「* 有る時拂いの催促なし」は、借りる人からすればとても有り難いことですね。
    せちがらい今時、こんな奇特な人がいたら助かる人がいっぱいあるでしょうね(~-~;)

    日本には「佛の顔も三度」という諺もあります。
    どんなに優しい佛のような人でも、あまり圖ずうしく振舞われると、我慢できなくなる事のたとえです。
    「ある時拂いの催促なし」のような借金を、何度も繰り返されると貸すほうも終いには怒ります(~-~;)

    「* ずるより産むが易い」たぶん、「案ずるより・・・」の「案」が拔けましたね。

    それにしても、日本人でも最近は余り使わないような言い回しを、よくご存じで、びっくりしました。
    「天は二物を與えず」と言いますが、ヨリ-ヌさんは二物も三物も與えられていますね(^_-)-☆