正しい読み方 (あ)   -   자율학습 [自己流學習]/正しい日本語

(○)青空のもと(下)/(△)青空のした(下)
  (△)十月の第三日曜日、今年も会社恒例の運動会が
        雲一つない青空のした(下)で行われた。

*「青空のもと(下)」가 일반적이다. 여기서「もと」는、
「上に広がるものに隠れる範囲。支配や影響を受ける範囲」를 뜻하고
「位置に関しての、した」란 뜻은 아니다


(○)あっこうぞうごん(悪口雑言)/(△)あっこうぞうげん
  (△)彼は、自分を裏切った友人にあっこうぞうげん(悪口雑言)を浴びせた。

*「悪口雑言=さまざまな悪(あく)たれ口)」은「あっこうぞうごん」이 일반적이다
「あっこうぞうげん」도 아주 틀렸다고 할 수 없으나
「あっこうざつげん」이라고 읽으면 안된다.


(○)あまつさえ(剰え)/(△)あまっさえ
  (△)日が暮れ、あまっさえ雪も降ってきた。
* 발음에 있어 현재는「あまつさえ(剰え)」쪽이 우세하다.
 그러나 이 말은 「あまり」에「さえ」가 붙은 것으로、促音便
「あまっさえ」가 본래의 발음이라고 볼 수 있다.



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  1. yoohyun reply | del   2010.12.28 23:50 신고
    正しい読み方(い)

    (O)いそん(依存) /(O)いぞん
    (O)我が国は多くの資源を外国にいぞん(依存)している。
    *「依存 =他のものに頼って存在し成り立つこと」의 읽기는 「いそん」이 우세하나
    「いぞん」도 맞다.
    다만「いぞん」이라고 읽으면「異存(=반대 의견)」과 헷갈리는 경우가 있다.

    (O)いち(一)かばち(八)か /(X)いちかはちか
    (X)九回裏、一点差で負けている攻撃側は、いちかはちか(一か八か)の勝負に出、
    繰り出されるバッターは皆ホームランねらいの大振りをした。
    *「一か八か =のるかそるか」는「いちかばちか」라고 읽고
    「いちかはちか」라고는 읽지 않는다.
    「一か八か」는 주사위도박에서「一か罰か(<壷皿に伏せた賽の目に>
    一が出るかしくじるか)」에서 나온 말이라고 한다から(다른 설도 있음)

    (O)いちじつ(一日)のちょう(長) /(△)いちにち(一日)の長
    (△)包丁さばきの点では、やはり兄弟子のほうにいちにち(一日)の長を
    認めなくてはなるまい。
    *「いちじつ(一日)のちょう(長)」가 우세하다. NHK에서는
    「イチジツノチョ-」라고 읽고「イチニチノチョ-」라고는 읽지 않도록 하고 있다.
    한편「一日の仕事を終える」등의 경우에는「いちにち」이다.

    (O)いちだんらく(一段落) /(X)ひとだんらく
    (X)この仕事がひとだんらく(一段落)ついたら、みんなで温泉にでも行こう。
    *「いちだんらく」가 올바르다. 그러나
    「一安心」「一苦労」등의「一」은「ひと」라고 읽는다.

    (O)いちにんまえ(一人前) /(O)ひとりまえ
    (O)息子を早くひとりまえ(一人前)の板前にしたいと思い、今、
    知人の店へ奉公に出しています。
    * 본래대로「いちにんまえ(一人前)」라고 읽는 것이 우세하다. 하지만
    「ひとりまえ」도 흔히 사용하고 있다

    (O)いっし(一矢)を報(むく)いる /(X)いちや(一矢)を報いる
    (X)このところ何度対戦しても勝てなかった碁敵(ごがたき)に、
    ようやくいちや(一矢)を報いることができた。
    * 이 경우、「いっし(一矢)を報いる」라고、「一」도「矢」도 자음으로 읽는 것이
    올바르다.「いちや」「ひとや」는 잘못.

    (O)意をたい(体)して /(X)意をてい(体)して
    (X)社長の意をてい(体)して人事の刷新に取り組む。
    *「意をたい(体)して =그 사람의 생각이나 느낌을 이해하고 그에 따라」가 올바르다.
    「体」를「タイ」(呉音)로 읽는 예:
    「ひらりと体をかわす」「これでは会議の体を成さない」「名は体を表す」。
    「体」を「テイ」(漢音)로 읽는 예:
    「ほうほうの体で逃げ出す」「体よく断る」
  2. yoohyun reply | del   2010.12.28 23:51 신고
    正しい読み方(う)

    (正)ういまご(初孫) /(正)はつまご(初孫)
    (正)「もうあたしもおばあちゃんね」などと言いながらも、
    婦人はうれしそうにはつまご(初孫)を抱き上げた。
    * 伝統的な読みは「ういまご(初孫)」だが、現在ではやや
    古風な言い方か。なお、「初産」は「ういざん」とも「はつざん」とも読み、
    「初陣」は「ういじん」と読む

    (正)うたいぞめ(謡初め) /(誤)うたいはじめ
    (誤)正月、父は謡曲を習っている会館へうたいはじめ(謡初め)に出掛けた。
    *「謡初(うたいぞ)め(=新年になって初めて謡曲を謡うこと。
    また、その儀式)」が正しい。
    「初め」を「ぞめ」と読むほかの語例―
    「書き初(ぞ)め」「縫い初(ぞ)め」「出初(でぞ)め式」
     
    (正)後ろ姿 /(誤)後姿
    (誤)後姿を見て女房だと思い、「おい」と声をかけたら、
    振り返った女性は別人だった。
    * 送り仮名の付け方について。「後ろ姿」と「ろ」を送るのが正しい。
    「辺り」「勢い」「幾ら」「傍ら」「幸い」「幸せ」「互い」「便り」
    「半ば」「情け」「斜め」「独り」「自(みずか)ら」「災い」なども、
    最後の仮名一字を送る