[poem] 겨울 맞이 시 두편 일역해봤습니다   -   번역 [飜譯]/韓日飜譯 [한일번역]

初冬手紙  –  金龍澤

前方

きれいな

すべてちたそうです 

はだかのびつつ

あの

白雪

るでしょ

雪降

一度逢いたい.

 

초겨울 편지  –  김용택

앞산에

고운 잎

다 졌답니다

 

빈 산을 그리며

저 강에

흰 눈

내리겠지요

 

눈 내리기 전에

한번 보고 싶습니다. 

っぱつ   -   金光圭 

クナク谷間すっかり

薄緑色がった

いわ新綠った

其処ながら

ついぞらなかった 

すっかり

朱色紅葉まり

になってとされ

いわば

其処散歩しながら

じなかった

そのように一年

がちらほら

はだかの棗木枝先にぶらがってた

っぱ

ぽつりとひとりでちる

つづつ

大勢集まってひと夏過ごし

ついにつづつ

あのくの

くのをせてくれなが

 

나뭇잎 하나  -  김광규

크낙산 골짜기가 온통

연록색으로 부풀어 올랐을 때

그러니까 신록이 우거졌을 때

그곳을 지나가면서 나는

미쳐 몰랐었다 

뒷절로 가는 길이 온통

주황색 단풍으로 물들고 나뭇잎들

무더기로 바람에 떨어지던 때

그러니까 낙엽이 지던 때도

그곳을 거닐면서 나는

느끼지 못했었다 

이렇게 한 해가 다 가고

눈발이 드문드문 흩날리던 날

앙상한 대추나무 가지 끝에 매달려 있던

나뭇잎 하나

문득 혼자서 떨어졌다 

저마다 한 개씩 돋아나

여럿이 모여서 한여름 살고

마침내 저마다 한 개씩 떨어져

그 많은 나뭇잎들

사라지는 것을 보여 주면서

 

 

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私の日記 その七十一   -   잡문 [雜文]/日本語

十二月四日

心臓病病院通いをしめてはや六年ずっと八月初々と

検査けた結果随分良くなったもののだけに油断してはならぬけて

月毎診療けるようにと医者されたが, その予約日一昨日

病院き,  医者面談し, 處方してったこの病院れると

否応もなくった息子をキュッとしめつけられる.

外出したついでに日本文化院したたに二冊りた

今度こそ後回しにしていた村上春樹ねじまきクロニコル」2、3

りてこようとったが, いの外分厚躊躇していると興味をそそる

文庫本二冊んでくれたのでそれにめる今日はいやに図書館内やかだなと

っていたら、2から映画上映があるだった

どう?」ねるとパソコンで充分楽しんでいると

中国餃子しパンなどをめてったられがどっと

そして昨日ごもりキムチつけといっても二人分だからきめの白菜

六株だがそれでもままならぬ重労働一日中なにかとしく, がおれた

頃水道くて小山ほどった塩付白菜をポンプのってた

仕事にもないこれ位で弱音自分がおぞましいかった

はともあれ二日続けて使ったのでこす

めにこうとったが習慣とはいもので, うろうろしているうち12

寝付いたのが一時半今朝朝寝坊してしまった

 

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